場所も様式もすべてが自由。
静岡発“ふたりの好き”から始める
ストーリーウェディング「W」
静岡発“ふたりの好き”から始める
ストーリーウェディング「W」
雑誌やSNSに並ぶきれいな結婚式の写真。
憧れる気持ちもあるけど、気づけば「正解のお手本」を探してた。
なぜ?
正解なんて、ひとりひとり違うのでは?
そんな気づきが始まりの合図。
・こうしなきゃダメなんてない
・好きな場所を会場にしていい
・予算も年齢も関係ない
・ドレスを着て一枚の素敵な写真を撮るだけでもいい。
大きい小さいは関係ない
大事なのは“自分たち”が真ん中にある結婚式。
ふたりの好きを詰め込んで、好きな場所で好きな人とだけ。
何年経っても思い出して笑顔になってしまうような
ふたりだけのウェディングを自由に創ろう。
憧れる気持ちもあるけど、気づけば「正解のお手本」を探してた。
なぜ?
正解なんて、ひとりひとり違うのでは?
そんな気づきが始まりの合図。
・こうしなきゃダメなんてない
・好きな場所を会場にしていい
・予算も年齢も関係ない
・ドレスを着て一枚の素敵な写真を撮るだけでもいい。
大きい小さいは関係ない
大事なのは“自分たち”が真ん中にある結婚式。
ふたりの好きを詰め込んで、好きな場所で好きな人とだけ。
何年経っても思い出して笑顔になってしまうような
ふたりだけのウェディングを自由に創ろう。
なんでもあり〜ふたりらしさ〜
もっと自由で、もっと軽やかでいい。
写真だけの日でもいい。
家族と食卓を囲むだけの日でもいい。
ふたりで夕陽を眺めて
“言葉を交わすだけ”の時間でも、
立派なウェディング。
ルールも順番も決まりもなし。
ふたりの心地よさが、すべての中心。
写真だけの日でもいい。
家族と食卓を囲むだけの日でもいい。
ふたりで夕陽を眺めて
“言葉を交わすだけ”の時間でも、
立派なウェディング。
ルールも順番も決まりもなし。
ふたりの心地よさが、すべての中心。
どこでもあり〜静岡らしさ〜
静岡には、
祝福したくなる風景が溢れている。
海、山、森、川、温泉、
ローカルのまち並み、食の恵み…。
好きな景色、落ち着く場所、
「ここがいいな」と思える場所なら、
そこがふたりのウェディングの舞台に。
祝福したくなる風景が溢れている。
海、山、森、川、温泉、
ローカルのまち並み、食の恵み…。
好きな景色、落ち着く場所、
「ここがいいな」と思える場所なら、
そこがふたりのウェディングの舞台に。
だれでもできる
経験や形、年齢、ライフステージ。
どんな背景でも、どんな想いでも大丈夫。
大きな式じゃなくてもいい。
費用を抑えても、シンプルでも、
ふたりの「これならできる」があれば、
それで十分。
愛の形に、線を引かない。
そのままのふたりで
はじめられるウェディング。
どんな背景でも、どんな想いでも大丈夫。
大きな式じゃなくてもいい。
費用を抑えても、シンプルでも、
ふたりの「これならできる」があれば、
それで十分。
愛の形に、線を引かない。
そのままのふたりで
はじめられるウェディング。
こんなふたりにおすすめ- 従来の結婚式に違和感を感じている...
- 式場以外でやりたいけど、
どう進めればいいか分からない... - 静岡が大好きで、地域・家族に感謝を伝えたい...
- こだわりはあるけど、形にできるか不安...
- 他の人とかぶるのが嫌だ! 個性を大切にしたい...
二人だけのものがたりたち
自分たちの未来を想像し、ワクワクが膨らむ、、
例えばこんなストーリー。
-
Keyword
海/古民家/田舎海とまちを歩く、
ふたりの日常ウェディング
海辺のまちで暮らすふたり。
休日はパン屋に寄って、喫茶店でコーヒーを買って、浜辺を歩くのが“いつもの日常”。
その日常こそ、ふたりが一番大切にしているもの。
結婚式の日は、そのままの暮らしを、ゲストとシェアする日にした。
朝は海辺のフォトウォーク。
ランチは地元のパン屋×生産者の季節のテーブル。
パーティは海が見渡せるレストラン。
“これからの暮らし”を語り合う時間に。 -
Keyword
音楽/森/アコースティック森と音に包まれる、
ふたりのハーモニーウェディング
大学の軽音サークルで出会い、10年。
仕事や生活環境が変わっても、
ふたりの中心にはいつも“音”が
ふたりを繋いでくれていた。
あの思い出の曲・・・休日はピアノとギターで小さなライブ。
結婚式の日も、自然の音と音楽を重ねたいと選んだのは森のチャペルだった。
鳥の声、風の音、木々の揺れ。
ゲストの歌声と生演奏が森の中で響きわたり一体感溢れる忘れられない時間を過ごした。 -
Keyword
カメラ/フィルム/ストーリー映画のように綴る、
ふたりのフィルムウェディング
映像を仕事にする新郎と、写真が好きな新婦。出会いは、友人の結婚式を撮影した現場だった。「同じ瞬間を違う角度から撮っていたね」それがふたりの最初の会話。
日常も旅も、レンズ越しに記録するのがふたりの癖。結婚式では、その映像を“人生の映画”として挙式前に映画館のシアターを貸し切って上映した。ゲストが笑ったり泣いたりする中で、「to be continued...」の文字とともに、照明が上がり、挙式スタート!これからの人生の第一歩の映画を今日記録に残していきます。 -
Keyword
古民家/マーケット/手仕事古民家で開く、ふたりの
小さな市(いち)ウェディング
雑貨店を営む彼女と、パティシエの彼。
地元の手づくり市で、並んだブース越しに出会った。「このお皿可愛いですね」そんな会話から、気づけば同じ市に出店するようになった。
ふたりの結婚式は“ふたり市”という名のマーケット。友人たちが手作りの作品やアクセサリー小物を持ち寄り、古民家の庭に笑い声があふれる。夕暮れには灯りがともり、ふたりが焼いたパンの香りとともに乾杯。
デザートタイムには彼お手製の焼き菓子ビュッフェ。 -
Keyword
旅/列車/出発列車に揺られて向かう、
旅のはじまりウェディング
東京と京都で遠距離を続けたふたり。
毎月乗った新幹線の時間が、
ふたりの「つながり」だった。
結婚式は“これからは一緒に進む旅”をテーマに、貸切列車で行うことに。
車内にはふたりの写真、好きな音楽、
思い出の風景。
ゲストと一緒に乾杯しながら進む1時間半の旅の先に、目的地の小駅で迎えた挙式。
「これからも同じ列車に乗り続けよう」
夕陽の光が、ふたりの笑顔をやわらかく照らしていた。 -
Keyword
アート/光/共同制作アトリエで叶える、
色と光のウェディング
ガラス作家の彼と、デザイナーの彼女。
港町の倉庫を改装したアトリエで暮らしながら、作品づくりと日々の生活を重ねてきた。結婚式は、そのアトリエで。
朝、差し込む光がガラスに反射し、壁に虹を描く。ふたりは互いに贈る“色”の手紙を朗読した。
「あなたは私のなかの、静かな青」「あなたは、朝日のような黄色」
最後にゲスト全員で筆を入れたキャンバスは、今もふたりの部屋で光を受けている。
ゲストへは世界に一つしか存在しないガラスアートをプレゼント。 -
Keyword
地元/まち歩き/原点ふたりのまちをめぐる、
散歩道ウェディング
地元の同級生だったふたり。
再会は10年ぶりの夏祭り。
あの日の提灯の灯りの下で、昔話が止まらなかったという。
結婚式のテーマは“まちとふたりの記憶”。地図を片手に思い出の場所を巡るまち歩き。神社での挙式、パン屋でのランチ、商店街の夕暮れパーティ。
ふたりが育ったまち全体が、祝福の舞台になった。 -
Keyword
本/珈琲/静けさ本と珈琲で結ぶ、
静かな読書ウェディング
本屋で働く彼女と、出版社勤務の彼。
同じ作家が好きだったことから始まった関係は、“言葉と静けさ”を共有する時間に変わっていった。
結婚式は、ブックカフェで。
誓約書はふたりの生活に欠かせないコーヒー豆をゲストに挽いてもらう誓いの言葉を朗読で交わし、ゲストにはふたりが選んだ“一冊”とコーヒー豆をプレゼント。
パーティー一日は二人オリジナルの物語に沿って、楽しんでもらい笑顔だけが溢れていた。
“ふたりらしさ”を見つける診断。
まずは、ふたりの「好き」からはじめませんか?
プランナーと一緒につくる、体験型ワーク。
まずは、ふたりの「好き」からはじめませんか?
プランナーと一緒につくる、体験型ワーク。
ストーリー診断
試しに診断してみてください。
ふたりだけの結婚式のカタチが
発見できるかも!?
ふたりだけの結婚式のカタチが
発見できるかも!?
の流れ | 一緒に育むストーリー
1.ストーリー診断を回答いただく
(来館orZOOM)
▼
2.ストーリーをご提案(一週間以内)▼
3.プランナーがふたりの価値観、想いをお伺い(来館orZOOM)
▼
4.祝福の地めぐり(見学)、提案▼
5.ご予算、当日の流れ提案結婚式をこの街の文化へ。
ふたりの幸せが、まちの希望になる。
静岡の海も、森も、人のあたたかさも。
その全部を“祝福”としてひらくことで、
結婚式はまちと人をつなぐ文化になる。
ふたりが選んだ“らしさ”と“静岡の景色”は
次の誰かの勇気になり、
この街にやさしいウェディング文化を育てていく。
静岡の海も、森も、人のあたたかさも。
その全部を“祝福”としてひらくことで、
結婚式はまちと人をつなぐ文化になる。
ふたりが選んだ“らしさ”と“静岡の景色”は
次の誰かの勇気になり、
この街にやさしいウェディング文化を育てていく。
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結婚式を、未来へつなぐ特別な一日に。
Wは、このプロジェクトの一環として、
地域パートナーとともに取り組んでいます。
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